日本列島「色欲」縦断!柏崎のピンクコンパニオン放浪記 至極のピンクコンパニオン宴会!東京都の個室居酒屋で女体盛り体験
2026年04月23日更新
裸の女性を器に見立ててお刺身などの料理を盛り付ける「女体盛り」。多くの男性にとって、一度は体験してみたい憧れの世界ではないでしょうか。実はその夢、ピンクコンパニオンの宴会で叶えられます。
今回私は、東京都内の個室居酒屋で人生初の女体盛りを体験してきました。目の前に広がるのは、美しく盛り付けられた豪華なお刺身と、艶やかな女性の裸。非日常感あふれる光景に、思わず息を呑みます。
今回は、その女体盛り宴会がどんな内容だったのか、実際の体験をもとにご報告させていただきます。
中国の取引先を女体盛りプランで接待
名前:柏崎隆之
年齢:46歳(バツイチ子なし)
住まい:東京都内(1LDK)
職業:飲料メーカー営業(役職:マネージャー)
年収:980万円
ピンクコンパニオン宴会歴:21年
当社は中国にも取引先があり、年に一度は海外出張があります。昨年訪問した際、取引先の方からこんな質問を投げかけられました。
「日本には“女体盛り”という文化があるんだろ?」
「はい、機会があればご招待します」
女体盛りの起源は江戸時代とも言われ、日本のHな伝統として海外でも知られています。映画や雑誌の影響もあってか、特に海外の男性からの関心はかなり高いようです。
そこで今年は、取引先の社長と専務、部長を日本に招き、女体盛りで接待することになりました。
実は私、ピンクコンパニオン歴21年ですが、女体盛りを体験したことはありません。1人で段取りするには荷が重いと感じたので、ピンクコンパニオン宴会の世界に引きずり込んだ張本人――部長に相談することにしました。
「部長、女体盛りって体験したことありますか?」
「もちろん。加賀温泉と蒲郡温泉で堪能したことがあるよ」
「実は私、女体盛りは未経験でして……。A社の接待、同行してもらえませんか?」
「仕方ないなぁ。でも予約は柏崎の仕事だぞ」
そう言いながらニコニコしている部長の顔を見て、こちらまで期待が膨らんできます。私よりピンクコンパニオン歴が長い部長が、ここまで嬉しそうにするのを初めて見ました。
やはり女体盛りは男のロマン。いくつになっても、男の好奇心というのは少年のままなのかもしれません。
女体盛りの予約は宴会ネットがおすすめ
女体盛りプランが充実
実際に女体盛りを体験したことがある人は、決して多くありません。
そのため「AVの世界」「都市伝説」といった表現をされることもあります。理由は単純で、女体盛りプランを取り扱っている旅行会社が限られているためです。
「女体盛りプランを予約できる旅行会社が見つからない…」
そんな方におすすめなのが宴会ネットです。様々な温泉地で女体盛りプランを提供しており、近くの温泉地で体験できる可能性があります。
また、女体盛りプランは未知の世界。
「いくらかかるのか分からない」という不安を持つ方も多いでしょう。その点も安心です。
要望を伝えると事前に見積もりを作成してくれるため、後から請求書を見て驚く心配もありません。
予約も迷う心配なし
今回私は、東京都内の個室居酒屋を貸し切り、2時間の宴会+4時間延長というプランを予約しました。
この点はいつも通りですが、初めての女体盛りプランだったため、他には「何を決めればいいのか分からない」という状態でした。
しかし、宴会ネットは女体盛りプランの取り扱い経験が豊富で、予約はとてもスムーズ。日時と場所を伝えるだけで、必要な要望を一つずつ確認してくれました。実際に確認された内容をまとめておきます。
・女体盛りの人数を決める
今回は男性5人に対してピンクコンパニオン5人を予約しました。女体盛りプランでは、料理を盛り付ける“器役”となる女の子の人数を決める必要があります。複数人の女の子で女体盛り行うことも可能ですが、私は1人の女の子に盛り付けるスタイルを希望しました。みんなでゆっくり鑑賞しながら楽しむという、王道の女体盛りを体験したかったためです。
・女体盛りの盛り方を選ぶ
多くの人がイメージするのは、料理が盛り付けられた状態で女性が運ばれてくるスタイルでしょう。
しかし実は、自分たちで盛り付けるスタイルを選ぶこともできます。この選択はかなり迷いましたが、今回は初めての女体盛り。段取りに戸惑うと時間がもったいないので、ピンクコンパニオンの女の子たちに盛り付けをお願いするスタイルを選択しました。
・盛り付ける食材を選ぶ
女体盛りといえば、やはりお刺身が定番です。
ただし、フルーツやクリームなどのデザートを盛り付けるスタイルも選択できます。今回は中国の取引先を招く接待ということもあり、海外の方がイメージする「日本の女体盛り」に合わせて、迷わずお刺身を選びました。
・女体盛りのタイミング
女体盛りを行うタイミングは自由に設定できます。1次会から盛大に盛り上がる形も可能です。今回は部長からのアドバイスでHなゲームを楽しみ女の子との関係を深めてから女体盛りを行うことにしました。この方が信頼関係も築けるため、何でもありの破廉恥な女体盛りが期待できます。
取引先を成田空港へ出迎え
商談当日、私は成田空港へお迎えに行きました。海外展開を始めるきっかけとなった、当社にとって非常に大切な取引先です。社会人経験の長い私ですが、さすがに緊張します。ほどなくして、先方の社長と専務、そして部長が時間通りに到着。挨拶を済ませて車に乗り込み、本社へ向かいました。車内では自然と景気の話題に。
「日本の景気はどうだね?」
「物価高の影響もあり、なかなか厳しい状況ですね」
「中国も不動産市場の低迷が目立ち、景気は停滞している」
「お互い、難しい状況の中でのビジネスですね」
今回の商談相手は中国企業。文化の違いもあるため、言葉を慎重に選びながら会話を進めます。日本語が通じることだけが救いでした。本社に到着すると、当社の社長と部長も合流。まず社長が日頃の感謝を伝え、その後は私が新商品の提案について話し合いを進めます。見積書を提示すると、すぐに厳しい言葉が返ってきました。
「今回の新商品は中国のニーズに合っている。しかし、この見積もりは少し厳しいな」
この展開は想定内です。事前に部長から条件付きの値引き許可を得ていました。
「それでは、納品数を増やすことで単価を下げるご提案をさせていただきます」
電卓を叩きながら数字を調整し、新しい条件を提示します。しばらく検討した後、先方が口を開きました。
「この数字なら前向きに検討できる」
その後は物流や発注のリードタイムなど、細かな取引条件を詰めていきます。
輸出は単価以外にも事前に話を詰めておくべき内容が沢山あります。部長も加わり、慎重に確認を進めました。
「それでは、この条件で検討をお願いいたします」
「正式なお見積もりは後日メールでお送りいたします」
約2時間の商談が無事まとまり、ようやく空気が和らぎます。すると部長が笑顔で口を開きました。
「さて、ビジネスの話はここまでにしましょう」
「今晩は特別な宴会を用意しています。東京の街へ繰り出しましょう」
当社の社長は、他の会合が控えているので、ここからは私と部長が接待します。
東京都内の個室居酒屋へ移動
浅草へ移動し、予約してある居酒屋へ向かいます。ライトアップされた吾妻橋と、隅田川をゆったりと行き交う屋形船。
「日本の夜景は本当に綺麗だな」
「東京は高いビルが多いのに、こういう昔の雰囲気も残っているんだね」
取引先の社長たちはスマホを取り出し、楽しそうに写真を撮っていました。海外の方にとって、浅草の街並みは“日本らしさ”を感じられる特別な場所なのかもしれません。
やがて目的の居酒屋に到着。案内されたのは、16畳ほどの広い和室です。
「おお、日本の旅館みたいだな」
部屋に入った瞬間、社長が嬉しそうに声を上げました。落ち着いた和室には、ふんわりと畳の香りが漂っています。無駄な装飾のない、静かで上品な空間。中国の方にとっても、日本らしい雰囲気がしっかり伝わる部屋でした。
「ここで日本の伝統的な宴会を体験できるんだね?」
意味ありげな笑顔で社長が尋ねてきます。どうやら、これから始まる宴会をかなり楽しみにしている様子です。まずはビールで乾杯。
「日本のビールはやっぱり美味しい」
そんな声が上がり、場の空気も一気に和やかになりました。
東京の個室居酒屋でピンクコンパニオン宴会開幕
可愛くてスタイル抜群の女の子たちがやってきた
宴会が始まってから約30分。ついに、待望のピンクコンパニオンが登場しました。襖がゆっくりと開いた瞬間、男性陣の視線は一斉に入口へ。現れたのは、全員20代の若く華やかな女性たち。顔立ちもスタイルも申し分ありません。
「おお……」
この中の誰が女体盛りの“器”になるのか――そんな想像をしてしまいました。
「失礼いたします」
女の子たちは畳に手をつき、丁寧にお辞儀をしました。その所作を見た取引先の方たちは、思わず顔を見合わせます。
「さすがは日本人!おもてなしの気持ちが伝わるね」
礼儀正しい姿に驚いています。
今回のコンパニオン紹介
さなさん:顔もスタイルも抜群!しっかり者のリーダー。
れみさん:生粋の超ピュアな激かわ美女
かえでさん:男性の目を惹く悩殺ボディ♡
ちえさん:乃〇坂にいそうな清楚美人
こはくさん:話しやすい穏やかな性格と巨乳が魅力的
自己紹介を終えると、すぐに女性たちは席に入り、グラスにお酒を注ぎ始めました。無駄のない動きと自然な気配り。その様子から、経験の豊富さが伝わってきました。接待の場としては申し分ない、理想的な女の子たちです。
東京の居酒屋はメニューも豊富
ピンクコンパニオンの女の子たちが揃ったところで、料理が運ばれてきました。東京の居酒屋はメニューが豊富でどれも美味しい!居酒屋激戦区なので個性のある料理ばかりです。
最初に登場したのは、丁寧に盛り付けられた前菜三種盛り。ほうれん草の白和えや梅肉きゅうり、出汁巻き玉子などが小鉢に並び、どれも優しい味付けで箸が進みます。特に梅肉きゅうりは、きゅうりのコリコリとした食感と爽やかな酸味がアクセントになり、お酒とも相性抜群でした。
続いて運ばれてきたのは、和牛の陶板焼きと季節野菜の盛り合わせ。大きな皿に彩りよく盛り付けられており、見た目にも華やかで食べ応えがあります。
また、出汁でやさしく炊かれた人参の含め煮はほんのり甘く、家庭的な味付けでした。
ホテル・旅館に比べて好きな料理を気軽に単品注文できる点は、居酒屋の強み。サイドメニューも充実していたので、じゃがバターを追加注文。
「こういう和風料理大好き♡」
「でも柏崎さんはもっと好き!」
うれしい一言を忘れない気遣いにメロメロ。今回は20代の若い女の子たちだったので、こういうメニューは大好きなようです。一緒に食べて飲んで盛り上がれる理想的な展開となりました。
密着度とチラリズムで誘惑♡そして脱がせる!
順番にお酌をしてもらうのですが、どの女の子も距離が近く、さりげないチラリズムで誘惑してきます。特にかえでさんとこはくさんはEカップの巨乳スタイル。寄り添うたびに柔らかな感触が伝わり、思わず頬が緩んでしまいます。取引先の社長たちもすっかりご満悦。
まだ宴会が始まって1時間ほどしか経っていませんが、まるで昔からの知り合いのような親密な空気が生まれていました。
そして、男性陣のボディタッチが増えてきたのを見逃さなかったのが、リーダー役のさなさん。場の空気を読んだように、さりげなく服を脱ぎ始めます。
「せっかくなら、脱ぐのを手伝ってあげれば?」
隣に座っていた部長が私に声をかけてきました。これはピンクコンパニオン宴会に慣れていない取引先の方々に、“遊び方”をさりげなく教える意味もあるのでしょう。私はさなさんの隣へ移動し、ブラウスのボタンを一つずつ外していきました。脱がせると真っ赤なブラに目を奪われます。そしてスカートのホックを外すとお尻が丸見えのTバックが!思わずお尻を撫で回してしまいました。
「やだ~、Hなんだから~」
そう言いながらもお尻を突き出すサービス精神の高さに完敗。
「はい、そこまで!」
「柏崎が一番楽しんでどうするんだよ」
部長が笑いながらストップをかけました。その一言にみんな大爆笑。接待だということを思い出し、私も思わず苦笑いです。
次に取引先の社長がれみさんを指名して脱がせます。見た目は生粋のピュアな女の子で、反応も期待通り初々しい。恥ずかしそうに手でブラを隠す演出は反則です。
「恥じらい最高~!」
我慢できない取引先の専務がかえでさんを脱がせます。悩殺ボディを引き立てる豪華な高級ランジェリー♡目の保養に最適です。
「下着モデルみたいだ!」
取引先の部長は少しシャイなので話しやすいこはくさんを指名。推定Eカップ巨乳の膨らみが露わになり、目のやり場に困っています。そんな姿を見て、優しく手を握り胸に押し当ててくれる優しいサービス。やはり、ピンクコンパニオンの女の子は男を喜ばせる術を身に付けています。
「羨ましいぞ~」
最後に当社の部長がスケベな顔をしてちえさんを脱がせます。なんと、私が大好きなスケスケのキャミソールを着用しています。
「スケスケのキャミソールこそ正義!」
私は思わず本音を声にしてしまいました。
このように、みんなで女の子を1人ずつ脱がせる興奮を共有できるのが、ピンクコンパニオン宴会の醍醐味です。
宴会芸♪お尻をじっくり眺める尻割り箸
ピンクコンパニオン宴会には欠かせないHな宴会芸。野球拳やツイスターゲームが定番ですが、今回は居酒屋という場所を考え、「尻割り箸」を選択しました。お尻に割り箸を挟んで割る単純なルールですが、可愛い女の子たちの桃尻を鑑賞できる、男にとってはたまらないゲームです。
男性陣が参加して競争することもできますが、今回は女の子たちだけで勝負してもらい、こちらはじっくり鑑賞することにしました。
割り箸をお尻に挟むのは男性の役目。先ほど脱がせた女の子たちのパンツにそっと手をかけ、割り箸をセットしていきます。自然とお尻に触れられる最高の瞬間♪
「よ~い、ドン!」
合図と同時に、女の子たちはお尻を突き出したり引っ込めたりして箸を割ろうとします。その動きに合わせて、柔らかな尻肉がぷるぷると揺れます。せっかくなので、私は至近距離で観察することに。
「こりゃたまらんな」
「これは面白い!裸よりも興奮する文化が日本にはあるんだな」
思わず両手でお尻を掴む取引先の社長。
「や~ん、力が入らないよ~」
居酒屋の個室で、まさかこんな破天荒な宴会芸が繰り広げられているとは…。気づけば男性陣はみんなお尻を撫でながら大盛り上がりです。
そして――パチン!小気味よい音が響きました。
最初に成功したのは、悩殺ボディのかえでさん。見事にお尻の力で箸を割り、部屋中から歓声が上がります。その後も、れみさん、こはくさん、ちえさんと順番に成功。残るはさなさんだけです。
「あの~、Tバックだと箸が安定しなくて…」
「誰か箸を押さえてくれませんか?」
こういう美味しい場面は、もちろん接待相手に譲ります。社長と部長が箸の両端を手で押さえ、アシスト役に。もちろん、もう片方の手は自然とお尻へ。
「あぁ~ん、なんか変な気分になっちゃう♡」
さなさんが色っぽい声を出しながら力を込めると――パチン!見事に成功。
部屋の中には妙な一体感が生まれ、笑い声が響きます。
そして、宴会はいよいよクライマックスへ。女体盛りが、ついに始まろうとしていました。至極のピンクコンパニオン宴会!女体盛り
女の子たちが盛り付ける様子を妄想
宴会芸がひと段落したところで、いよいよ待望の女体盛りが始まります。私はピンクコンパニオン宴会歴21年。数々の宴会を経験してきましたが、女体盛りは今回が初体験です。胸の高鳴りは、まるで童貞を卒業したときのようです。思わず自分でも笑ってしまうほどの興奮でした。
まずは盛り付け用のお刺身を受け取ります。
そして、さなさんとれみさんを残し、他の3人の女の子たちは女体盛りの準備へ。
「今から準備するので、少しお待ちくださいね」
「みちゃダメだよ~」
そう言われ、男性陣は背中を向けて待つことになりました。
見るなと言われる喜びを噛みしめます。
「マグロはここかな?」
「サーモンはこっちの方が綺麗に見えるよね」
背後から聞こえてくる会話だけで、頭の中の妄想はどんどん膨らんでいきます。自分たちで盛り付けるのも楽しそうですが、女の子たちに任せる演出も面白いです。どうやら、今回“器”になるのはかえでさんのようでした。
「かえでさんは胸が大きいから盛り付けにくいのかな?」
「深呼吸しておかないと…心臓止まるかも」
そんな冗談を言いながら、男性陣の期待は最高潮に。
そして――「お待たせしました」
その一言で、私たちはゆっくりと振り返りました。
ついに、女体盛りとの対面です。
衝撃の女体盛りと対面!言葉を失う男性陣
そこにあった光景は、まさに圧巻でした。全裸になったかえでさんの身体に、美しくお刺身が盛り付けられています。よく見ると、衛生面を考慮して透明なラップが敷かれており、その下から透ける肌が妙に艶めかしく見えました。実際に間近で見る女体盛りの衝撃は、言葉では表せません。気持ちを落ち着かせることなど無理。男性陣はしばらく誰も言葉を発さず、ただ目の前の光景をじっと眺めていました。AVで見た女体盛りシーンとは比べものにならないエロティックな光景。
「さぁ、召し上がれ♡」
かえでさんが少し照れたように微笑みます。私は、おっぱいの周りに盛り付けられたマグロを箸でそっとつまみました。その瞬間、どこかに残っていた道徳心のようなものは、すっと消えてしまいました。続いて、お腹に並べられたサーモンにも箸を伸ばします。お刺身を取るたびに、少しずつ肌が露わになっていく――。
このドキドキ感は、女体盛りでしか味わえない特別なものです。器役のかえでさんは、少し恥ずかしそうな表情を浮かべながらこちらを見ています。その視線が、男たちのスケベ心に火をつけました。
取引先の社長たちも、思わず声を漏らします。
「これが日本の文化……女体盛りか」
「頭がおかしくなりそうだよ」
「このイケナイ感じは、いったい何なんだろうな」
女体を“器”として料理を楽しむという発想は、まったく別次元の体験です。
アワビの刺し身に隠された本物のアワビ♡
上半身に盛られたマグロやサーモンはまだ残っていますが、禁断のアワビが気になって我慢も限界。
「そろそろアワビいきませんか?」
「理性のリミッターが振り切れています」
今日は接待なので、美味しい場面は取引先の3人に譲ります。1切れずつアワビが箸で取り除かれました。お皿代わりに使われていたアワビの殻を除けると、かえでさんのピンクアワビがチラチラ。もうアワビの刺し身は残っていないので、私は陰毛を箸で優しく摘まんでみました。
「うわぁ~こんな変態行為も許されるのか~」
「改めて見ると女性のあそこはアワビそっくり!」
「ビラビラを箸で摘まみてぇ~」
これは私が、陰毛に箸を伸ばしたとき、心の中で呟いた率直な感想です。筆が乱れて申し訳ないのですが、素直な気持ちをお伝えしておきます(笑)
最後まで女を味わい尽くせる女体盛り
もはや理性という言葉が通じないほど、宴会の空気はすっかり艶めいたものになっていました。まだお刺身は残っていますが、あまりにも刺激的な体験だったため、取引先の方々も少し呆然とした様子で余韻に浸っています。ふと当社の部長を見ると、意味深な笑みを浮かべていました。
「みなさん、女体盛りの醍醐味はこれからですよ」
「私が“女を味わい尽くす”女体盛りの食べ方をお見せします」
そう宣言して、箸を使わずにかえでさんの体に盛られたお刺身を口で取り始めたのです。さらに、乳房に顔を近づけて舌を這わせるように舐め回します。
「あぁ、くすぐったい……♡」
かえでさんは、思わず甘い声を漏らしました。すると今度は箸でお刺し身を取り、乳首を撫で回します。醤油ではなく肌に触れさせてから口へ運ぶという、スケベ丸出しの食べ方です。さらに太ももや陰毛にお刺身を擦り付けて味わう当社の部長。
数時間前まで、厳しい顔でリードタイムや輸出コストの計算をしていたあの部長が、こんな性欲丸出しの姿を見せるなんて・・・。このギャップを生み出した原因は間違いなく女体盛り。まるで男を狂わす媚薬のようです。
「だめ……そんな……あっ、あ~ん♡」
かえでさんの色っぽい声が部屋に響きます。その光景に、男性陣も思わず何かがガチガチに。
そして部長は箸で乳首をツンツンしながら言いました。
「さぁ、皆さんもどうぞ。女体盛りは遠慮して食べるものじゃありませんよ」
その一言で、取引先の社長、専務、部長の3人もかえでさんの周りへ。私はというと、むしろ鑑賞している方が楽しくなり、その様子をじっと眺めていました。
残っていた4人のコンパニオンたちも男性陣に寄り添い、場の雰囲気をさらに盛り上げます。気づけば、ここが居酒屋の個室だということを忘れてしまうほどエロスの世界へ。やはり当社の部長は、ピンクコンパニオン宴会のプロフェッショナル。女体盛りを最後まで味わい尽くす方法を、しっかり教えてくれたのです。
お刺身を完食しても、器となったかえでさんの体を舐め回す男性陣。どう見ても体を弄ぶ乱交です。こんなことが許されるなんて・・・。
最後はお股にお酒を注いでワカメ酒で締めくくります。
「日本人はこんないかがわしい宴会を楽しんでいたのか」
「メイドインジャパンの女体盛り最高!」
取引先の方々も大喜び。興奮を通り越して理性が暴走し、発狂してしまうような展開でした。
女体盛りの後は交渉タイム
過激な女体盛りを堪能した後は、お気に入りの女の子を口説く交渉タイムです。かえでさんも女体盛りを終えて合流。自然とパートナーが決まっていきます。
取引先の社長は迷わずかえでさんを選びました。そして取引先の専務はれみさん、部長はこはくさんを今夜のパートナーに。耳元でひそひそと交渉を始め、みんなプラチナチケットを手に入れたようです。
当社の部長が気を利かせて一言。
「さて、女体盛りも体験できたし、この辺りで宴会を締めましょう」
「みなさん、今後も良いお取引をお願いします」
「あとは流れ解散としますので、楽しい夜をお過ごしください」
取引先の3人は、気を遣うことなく女の子と手を繋いで居酒屋を後にしました。
残されたのは私と当社の部長、そしてさなさんとちえさんです。
「さて、接待も終わったし我々も性欲を解放するか(笑)」
「部長、あれだけ好き放題やってて解放してないってことはないでしょう」
女の子たちも大笑い。4人で少し飲んでから私たちも夜の街へと消えていきました。
女体盛りは至高のオプション!
居酒屋を後にした私は、さなさんとともに夜の街へ。向かった先は、派手なネオンが輝く“夢の城”。深夜のサービスタイムを利用して入店しました。部屋に入ると、玄関先で自然なキス。そのまま抱き合いながらシャワールームへ向かいます。お互いの体を洗いながら、性感帯を刺激し合う最高のひととき。ベッドに入る頃には、すっかり気持ちも高まり、二人だけの時間を思う存分楽しみました。細かな内容は書きませんが、男として求める時間を存分に味わえた――そんな夜でした。
翌日、会社に出勤すると、部長は満面の笑み。どうやら昨夜の報告をしたくて仕方ない様子です。まだまだ話し足りないという雰囲気でしたが、私には大事な送迎という仕事が残っています。すぐに会社を出て取引先の方々が宿泊しているホテルへ向かいました。ロビーで待っていると、社長が笑顔で声をかけてきます。
「柏崎さん、覚えていますか。昨年会ったとき、女体盛りの話をしましたよね」
「ちゃんと覚えていてくれて、昨日は本当に女体盛りを体験できました」
そう言って満足そうに笑いました。そして話は続きます。
「ビジネスマンは約束を守ることが大事です」
「柏崎さんが約束を守ってくれたので私も社長として、昨日の商談条件は前向きな検討ではなく確約しましょう」
その言葉を聞いた瞬間、胸の奥で小さくガッツポーズ。夢だった女体盛りを体験できただけでなく、商談の確約まで得られたのです。
こうして今回の接待は大成功を収めました。
一生の思い出に残るピンクコンパニオン宴会になったことは、言うまでもありません。
それにしても、女体盛りのインパクトは大きかったです。あの光景は今思い出してもムラムラします。女体に箸を這わせ乳首や陰毛をつまんでイジワル。ワカメ酒も飲める究極の宴会芸。お金をかけて体験する価値は充分あると言い切れます。
男性が思わず欲情してしまうような接客を見せてくれた女の子たち。序盤から距離の近いサービスで宴会を盛り上げ、尻割り箸ではじっくり桃尻を鑑賞させてくれるなど、視覚的にも刺激的な演出が満載でした。さらに女体盛りでは、男性陣の願望を叶えるような大胆なサービスを披露。MVPはもちろん、女体盛りの器となったかえでさんですが、残りの4人もそれぞれ色気たっぷりの接客を見せてくれました。結果として、全員がしっかりと宴会を盛り上げ、忘れられない体験を提供してくれたため、迷わず満点評価です。
接待という場の空気をしっかり理解し、こちらのテンションに合わせながら盛り上げてくれた点は高く評価できます。特に女体盛りの最中は、器役以外の4人が場の空気を途切れさせないよう積極的に盛り上げ役に回ってくれました。初対面とは思えないほど自然に距離を縮め、宴会全体を楽しい雰囲気にしてくれたのはさすがプロです。そのおかげで、こちらも遠慮することなく宴会を楽しむことができました。
これまで数多くのピンクコンパニオンを見てきた私としては、ルックスの評価はやや厳しめです。そのため★4としましたが、全員が平均以上のレベル。渋谷で見かけるような綺麗な女の子といった印象です。一般的な基準で言えば、十分に「当たり」と言えるメンバーでした。取引先の方々も終始満足そうな様子だったので、申し分ありません。
全員がスレンダーな体型で、バランスの取れたスタイル。さらに巨乳の女の子が2人おり、視覚的にも楽しめるメンバー構成でした。お腹周りや二の腕などもチェックしましたが、余分なお肉はほとんど見当たらず、全員が合格ライン。スタイル重視の方でも十分満足できるレベルです。肌も綺麗で、全体的に清潔感のある印象も評価に値します。
今回は希望していた20代後半の女性が5人揃いました。リーダー役のさなさんは若いながらも非常にしっかりしており、宴会全体をうまくまとめてくれました。経験値の高さが感じられる立ち回りは見事です。残りの4人も状況をしっかり理解して動いており、無駄な動きがほとんどありません。単に若いだけでなく、ピンクコンパニオンとしての接客スキルをしっかり身につけている印象でした。総合的に見ても、非常に満足度の高いメンバーだったと言えます。
前回訪れた静岡県・伊豆長岡温泉との比較
前回は大学時代の友人2人を引き連れて、静岡県の伊豆長岡温泉でハーレム気分を味わえるピンクコンパニオン宴会を体験しました。
そして今回は東京都の個室居酒屋で女体盛り宴会を堪能。
そこで「どちらが優れているのか?」を、4つの項目で比較してみたいと思います。
伊豆長岡温泉の老舗旅館と東京都の個室居酒屋はジャンルが違うため、単純比較は難しい部分があります。ゆったりとした空間でリラックスしたいなら伊豆長岡温泉の老舗旅館。
一方、気軽に宴会を楽しめるのは東京都の個室居酒屋です。私は温泉に浸かり、日頃の疲れを癒やす時間も大切にしたいので、この項目は伊豆長岡温泉の勝ちとしました。
東京都に住んでいる私にとって、今回利用した個室居酒屋のある浅草は生活圏内です。一方、伊豆長岡温泉へ行く場合は、新幹線などを利用して移動する必要があります。そのためアクセスの手軽さでは、東京都・個室居酒屋の圧勝です。
伊豆長岡温泉では、東京ではなかなか味わえない新鮮な魚介料理が提供されます。朝食も非常に美味しく、同行したメンバー全員が完食していました。一方、東京都の個室居酒屋は居酒屋激戦区ということもあり、個性的な料理が豊富。さらにサイドメニューも充実しており、好きな料理を自由に注文できる点も魅力です。どちらも料理の満足度は高く、最終的には好みによる部分が大きいため、この項目は引き分けとしました。
東京都・個室居酒屋へのアクセス
私たちは会社から近い浅草の個室居酒屋を利用しましたが、東京都には他の地域にも多くの個室居酒屋が存在します。大阪や名古屋から訪れる方は、東京駅付近の居酒屋を選ぶのもよいでしょう。
電車でお越しの方:東海道新幹線 新大阪駅 → 東京駅 約2時間30分
お車でお越しの方:名神高速道路 → 東名高速道路 大阪市内から東京都内まで約6〜7時間
電車でお越しの方:東海道新幹線 名古屋駅 → 東京駅 約1時間40分
お車でお越しの方:東名高速道路 名古屋市内 → 東京都内 約4〜5時間